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恋愛

2018-09-21 13:00 婚活クラブで幸せをゲット!
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婚活クラブで幸せをゲット!

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こんにちは、朱龍です。

 

秋雨前線で不安定なお天気が続いていますが、お元気ですか?

 

今回は、「婚活クラブ」の上手な活用法をお教えしますね。

 

たくさん恋愛はしたけれど、結婚に至る彼とは出会えなかった。

今まで結婚など考えなかったけれど、気が付けば同級生の大半が結婚していた。

元気な子供を2人は欲しいので、早く結婚したい。

 

等々・・・急に結婚したくなった人の多くの頭に浮かぶのは、「婚活クラブ」。

システムも様々な「婚活クラブ」ですが、どこであれ、

とりあえず貴女が申請する時のコツをお伝えしましょう。

 

 

1:たくさんの男性に実際に会うこと。

 

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恋愛と違って、結婚するにふさわしい条件がまず問題になります。

「これほど愛してしまったのだから頑張るしかない」という恋愛結婚と違って、

お見合い結婚となれば、双方が、しっかりとした条件を出してきます。

 

特に女子は「経済力」「人柄」「職業」「義理の父母との同居か別居か」「持ち家の有無」

「資産の額」「学歴」・・・・こういう事には女子のほうが細かい要求を出してくるものです。

 

ここで、優先順位第一にあげる条件に「年収****以上」という人が多いようです。 

 

でもこれを上げると、会員の男性の4分の1位にメッシュがかかってしまいます。

 

女子にとってもここは譲れないポイントで、産休の少ない現状では、

早く職場に戻らなければ・・・という金銭的で切実な気持ちを

味わいたくないのが本音でしょう。 

 

 

ただこれを第一に挙げることによって、貴女は会えたかもしれない多くの男性を

逃してしまったことになるのです。

 

まずは、婚活とは多くの人に会うためのものですから、効率第一の気持ちはおさえましょう。

せめて定職についているとか、最低年収を生活レベルまでにしておくことです。

 

もし貴女が「恋愛だったら結婚しているかも・・」というぐらいが適切です。

 

 

2:自然な感じの動きのある写真を。

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昔、親戚の人が持ってきてくれたようなお見合い写真は、

写真館で正装してかしこまって写したものが大半です。

 

でも、人間はつねに感情ゆたかに動いているものです。

日常の動きのなかで若さや躍動感、イキイキとした喜怒哀楽の表情をみせ、

その人らしさが認識されるのです。

 

また、とかく美人といわれる人も、静止状態では、

よそゆき顔の緊張感が浮き彫りになってしまいます。

 

最近は撮影もプロ集団が結集して、メイクからヘア、表情づくり、

照明の当て方まで徹底して管理してくれるので、

モデルばりの美しさで仕上げてくれます。

 

問題は、その写真に惹かれて相手が選んでくれた後、

貴女はその人と実際に会わなければならない事実です。

 

「婚活クラブ」での見合いを経験された方でよく聞く話なのですが、

会ったとたんに「写真と違う‥」という相手のひとことだそうです。

 

本当にショックだといわれますが、かなりの率ということです。

 

ならば、普段の生活を感じさせるような、さりげないスナップ写真のほうが、

近親間を与えるという意味でも、好感がもたれます。

 

 

 

3:本当の相手を見る・本当の自分を見せる。 

 

 

「婚活クラブ」はあくまで、

色々な異性との出会いのチャンスを作ってくれる場所です。

出会いはあっても、エレベーターに乗ったように

結婚まで運んでくれるわけではありません。

 

なのに、女性は恋愛していた相手にそこまで望まなかったことを、

「婚活クラブ」では出会いの条件にあげてきます

 

女性は恋愛しているとき以上に相手の条件にシビアになります。

 

勿論、周囲から結婚後の様々な生活事情を見聞きしたり、

嫁姑で泥沼化した家族を知人に持つと、

慎重かつ現実的にならざをえないのも事実でしょう。

 

ただ、女性が男性にのぞむ条件のハードルが高すぎるのも、また事実です。

 

 

昔、「結婚は最終就職だ」という考えがありました。

 

今でも、「もう働きたくない」

「人並に結婚して子供ができ、孫ができ、普通の生活がいい」

「夫の地位名誉が妻のステイタス」と

少し勘違いしているところもあるような気がします。

 

 

恋愛していた時、本当に貴女は相手にそこまで望みましたか?

 

 

私の知っている人で、相手は自分と同じ位の年齢で、

年収1000万円以上である条件は譲りませんという30歳の女性がいました。

 

30歳でそれだけの年収を得れる人は、資産家の息子で次期社長か、

IT会社のベンチャー社長、投機関連のバイヤー、一部のアーティスト、

キャリア官長など、ごく限られた人間でしょう。

 

 

いずれも、経済的には困らなくとも、夜の帰宅は遅く、

血族会社では親戚の横やりも多く、経済の変動に敏感で一つ間違えれば

多額の借金を負うくらいの覚悟は必要です。

 

年収にこだわりすぎると、アットホームなイクメンを望むのはかなり難しいでしょう。

 

家庭というもの、家というものは、自分達ふたりで、コツコツ築いていくものです。

初めから用意されている居心地の良い場所など、そう簡単には存在しません。

 

 

昔から言うように、

身の丈に合った人とつきあうのが一番気苦労が少ないと思います。

 

 

育った環境が似ているほど、

お互いに無理なく分かり合えるからです。

そのためにも、普段の日常の自分を見せ合うのがベストなのです。

 

 

何より大切なのは、結婚してから、

二人で支えあって生きていける覚悟ができる相手かどうかです。

 

大切なことは恋愛でも婚活クラブでも、

なんら変わりはありません。

 

貴女が結婚相手に何を望むかです。 

 

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 

またお電話お待ちしておりますね。 

 

電話占いアクシア 朱龍でした。

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